WordPress
WordpressでLightBoxを利用したい。
画像をスマートに見せる方法としてフリースクリプトのLightBoxを利用する場合があるが、Wordpressでは簡単に導入できるプラグインが存在する。
http://m3nt0r.de/blog/lightbox-wordpress-plugin/#download
上記からダウンロードが可能だ。使用法としては解凍したフォルダーをいつものように、プラグインフォルダーにアップして、アクティブにするだけ。これは便利だね。
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ホームページの英訳で、もっと簡単な方法を思いついた。
Googleなどのウェブ翻訳を利用すれば良いということに気づいたので、そのアドレスに対してリンクを張った。
http://translate.google.co.jp/translate_t?sl=ja&tl=en
上記がGoogleのウェブ翻訳の日本語バージョンなのでここに行ってまずは翻訳してみます。
上記のように設定して翻訳ボタンを押すわけね。
そして飛んだ先のURL(アドレス)をコピーしてリンク先として設定すれば良いわけだ。
今回は
http://translate.google.com/translate?u=http%3A%2F%2Fwww.and-g.com%2Fwordpress&hl=ja&ie=UTF8&sl=ja&tl=en
というアドレスになった。
PS,おっと、これではいけない。どうやら上記の翻訳は、実行した際にキャッシュされるのか、新しい記事が増えても、適応されない場合がある。
そこで、フレームにきられた翻訳ページの翻訳されたフレームだけを表示してみたら
http://72.14.235.104/translate_c?hl=ja&sl=ja&tl=en&u=http://www.and-g.com/wordpress/&usg=ALkJrhjq0perAXSBfBKiGdFJXrVhevVYAQ
という表記になっている、そこでURLを調整してみる。
http://72.14.235.104/translate_c?hl=ja&sl=ja&tl=en&u=http://www.and-g.com/wordpress/
これなら、リアルタイムトランスレーションが可能だ。
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Google AJAX Translation を入れてみた。
Google AJAX Translationとはホームページの内容をGoogleのAPIというインタフェースを利用して、リアルタイムに翻訳してくれる機能だ。
世の中には便利なものがあるものだ。
http://wordpress.org/extend/plugins/google-ajax-translation/
上記のURLからダウンロードしてプラグインフォルダにFTPで転送。プラグイン管理から有効にする。
そのあと、「設定」のところから「Google Translation」を選んで設定を行う。
ということで、コメントだけでなく記事にも表示させたいところだが、記事に関してはなぜか動かない。コメントの場合も翻訳してくれる場合と、翻訳してくれない場合があって不安定だ。デザインテンプレートを変えてやってみたが改善せず。
もう少し調べてみる必要があるなぁ。
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Wordpress SEO的問題。
先に、新しい記事が、Googleに登録されているにも関わらず、検索結果に現れないと書いていたが・・・ああ、分かったぞ。Googleのブログ検索のベータ版というのがある。こちらに登録されているのだ。
つい先ほど投稿した「関係を作ること」という記事をそこで検索すると
http://blogsearch.google.co.jp/blogsearch?hl=ja&ie=UTF-8&q=%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8&btnG=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=lang_ja
1位で表示される。
これは、我々にとっては重要な出来事だ。このワードプレスでは、様々なSEOを行っているが、もし、自動的にブログとして分類されるのであれば、通常の企業用としてワードプレスを使うことに消極的にならざろう得ないということになる。
つまり、一般のGoogle検索ではページがヒットしないのだ。まだベータ版であるブログ検索にしか引っかからない・・・これは困った。何が原因でブログ検索の対象となったのか、その原因を特定することは難しいかもしれないし、今我々はメインの商品として開発を続けているJoomlaもその対象にならないとは限らないのだ。
対応策を確定する必要があるなあぁ。
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投稿 サーチエンジン 登録 ping先
記事を投稿した際、その情報をYahooやGoogleに通知する仕組みがある。以前の記事でも書いたが、受け入れのエラーが出ているサーバがあったのでその送信先を一部修正した。記録の為書いておく。
http://ping.myblog.jp
http://ping.bloggers.jp/rpc/
http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates
http://rpc.technorati.jp/rpc/ping
http://rpc.technorati.jp/rpc/ping
http://pingoo.jp/ping/
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2
http://ping.rss.drecom.jp/
http://r.hatena.ne.jp/rpc
http://rpc.technorati.com/rpc/ping
http://www.bloglines.com/ping
http://rpc.reader.livedoor.com/ping
http://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2
一応上記であれば受け入れエラーは出ない。
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Wordpress ちょっと改造
このテンプレートにはフロントから編集できるリンクが無かったので、Edit機能を追加した。また、Yahooのブログパーツを入れてみた。
http://public.news.yahoo.co.jp/
それからAdsenseのIDを抹消されてからだと思うが、これまではページを更新した際にPingが打たれてGoogleに新規ページが登録されていたが、ここの所、新しいページが登録されない。うーん。影響あるのかな?
何かの記事でGoogleがPingを受け付けなくなったみたいな内容を読んだんだけど、これも真偽は定かではない。Yahooの方には相変わらず高確率でページがインデックスされている。
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Wordpress Ver,2.6 アップデート
つい先日2.5にアップしたばっかりだったのだが、2.6の日本語版が出たので速攻アップしてみた。
2.5では管理画面が大幅に変更されたが2.6はそれほど大きな変更は無い。
今のところの問題は2.5まで動いていた stat Tragという高機能なアクセス解析のプラグインにアクセスしようとすると、再ログインを求められ、表示できないというのが一番大きいかな。
ちぇつ。アクセス解析できないと、SEOの実験できねーじゃんか。ちょっと調べてみよう。
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Wordpress 2.5.1 自動アップグレード機能
昨日、ワードプレスを2.5.1にアップグレードした。必要なファイル群を一端全てバックアップして、
http://ja.wordpress.org/
上記よりファイルをダウンロード、必要なファイルだけを上書きした。上書きの際、用心してFTPで新規ファイルだけ上書きしたが、それでは不都合が出るので。改めて全てのファイルを上書きした。アップロード用のスクリプトを動かして、DBを調整。問題なく動いている。
管理画面が整理されなかなか使いやすそうだ。
その中でも、プラグインの自動アップデートはとても便利な機能と言えるだろう。
使用手順を書いておく。
1.右上に配置された「プラグイン」からプラグインの管理を出す。
2.自動アップデートが可能なプラグインにはその内容が表示されるので、「自動アップグレード」を押します。
サーバのFTP情報を入力し開始する。
3.自動的にダウンロードとインストールが完了。
ということで、とても便利です。
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WordPress Adsense 管理 プラグイン
このブログはAdsenseなどのアフェリエイトの実験もかねているんだけど、これまではテンプレートのPHPのソースに直接書き込んで設置していました。でも、何かプラグインがありそうだなと思い、探してみました。
んで、見つけたのが
AdSense Manager
実際はもっとたくさんあるみたいですが、とりあえずはこれを使ってみましょう。まずは上記からダウンロードします。いつもの要領で、wp-contentフォルダーのpluginsフォルダーの中に解凍したadsense-managerフォルダーをアップします。
プラグインから有効化します
管理のところで Ad units の表示が出ているのを確認します。
Ad Unitsを選んで
Create New Ad から Adsense のコードを入力して Import New Ad Unit を押して設定を作ります。出来たものをセーブします。
これで一応準備完了。
そのあと、ウィジットに登録されていますので
上記では「ad-1」というのがそのユニットになりますので、今回左の一番下にアサインして設定を保存すれば出来上がり。
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WordPress Movable Type 無料テンプレート
私も利用しているレンタルサーバのファーストサーバが無料テンプレートの配布を始めています。日本語での使用を前提でのテンプレートですから、修正しなくてもすぐに利用が可能ですね。
テンプレートキング
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