熊本市 DELTA WORKS のメンバーがお届けするCMS制作日記と日常の変なこと
10 3月
通常、ワードプレスのテンプレートにはトラックバック用のURL表示がない場合が殆どだ。そこでウェブで調べてソースに改造を施してみた。
参考サイトは
http://www.techdego.com/2007/03/wordpresstrackback-url.php
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9 3月
9 3月
8 3月
ブログで記事を書いたものを、なるべく早くGoogleなどのサーチエンジンに登録したい場合Ping送信が有効だが、送信リストを更新したので下記に書いておきます。
実際の登録は、「各種設定」-「投稿設定」-「更新通知サービス」の欄に書き込んで更新しましょう。
http://ping.myblog.jp
http://ping.cocolog-nifty.com/xmlrpc
http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC
http://bulkfeeds.net/1rpc
http://coreblog.org/ping/
http://ping.bloggers.jp/rpc/
http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates
http://blogdb.jp/xmlrpc
http://www.blogoole.com/ping/
http://ping.amagle.com/
http://rpc.technorati.jp/rpc/ping
http://www.tagclick.net/ping
http://rpc.technorati.jp/rpc/ping
http://www.ranq.jp/xmlrpc/-/GzVaG0Y/FzJxX/
http://pingoo.jp/ping/
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2
http://ping.rss.drecom.jp/
http://r.hatena.ne.jp/rpc
http://rpc.technorati.com/rpc/ping
http://www.bloglines.com/ping
http://rpc.reader.livedoor.com/pinghttp://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2
参考にさせていただいたサイトは「IT技術Lab」さん。
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7 3月
以前からデータリカバリーの仕事もしているのだが、消えてしまったデジタルデータをハードディスク(HD)から復旧していて思うことがよくある。それは「デジタル化された情報は脆い」ということだ。
例えば、何年もかけて書いた論文であれ、ボタン一発で全て消えてしまう。それがデジタルデータというものだ。
今回、友人から頼まれ、通常のフォーマットのHDをRAIDシステムのデバイスに繋いでしまい、吹っ飛んだデーターをサルベージしている。ちょっと厳しい。半分くらいはディレクトリー情報が解析できたので、復旧可能だが、後の半分はインデックス情報がダメージを受けていて、正常な状態での復旧は難しい。復活させても中身が壊れている。その壊れているディレクトリーにこれまで撮り貯めた家族写真が入っているのだ。
現状では、これら写真を元に戻すのは理論的にも難しい。
HDの中にはデーターがランダムに存在しており、その所在は目次の様な情報で管理されている、その情報(ディレクトリー情報)が壊れてしまうとどこに何のデーターがあるのか分からなくなり、HDの中の磁気情報は、単なるゴミとなってしまうのだ。
これまでの写真の場合、沢山の写真を一度に燃やすという事は難しいが、デジタルデータなら一瞬で全てを灰に出来る。しかも、復旧には時間と手間が掛かるし、全く不可能である場合も存在する。
もちろん、写真のデータだけではない。それこそ長年苦労して作成した情報を一瞬にして無くすことがあるのだ。私は「情報=お金」だとも思っているが、それを一瞬にして無くすことの重要性をまだまだわかっていない人も多い。それが起こってしまってから頭を抱えるのだ。
特に今回の場合、極端な言い方をすれば、仕事上の情報を無くすよりもさらに始末が悪いと言えるだろう。仕事でヘマをしてそのクライアントに損害を与えたとしても、それは自己責任において、自分で責任をとる方法がいくつかある。しかし、家族写真だとそうはいかない。クライアントから信用を無くすのは自己責任だが、家族から信用を無くすのは取り返しがつかない。(もちろん、だからといって仕事のデータが重要ではないと言っているのではない)
修復しているこちらも本人より、その家族のために頑張らなければと思ってしまう。
さて、もう少し分析を続けてみるか・・・正しい情報が見つかってくれよーー!
5 3月
Joomlaで利用できるカウンタはいくつかあるが、今回はVinaora Visitors Counterを紹介しよう。このカウンターは当日だけでなく、前日や週間、月間の訪問者を表示できるモジュールだ。
上記が設置した状態。必要十分な機能があるね。
それでは設置手順。
上記からダウンロードしてください。

ということで成功ですね。
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このバツの部分を公開にしてね。

うーんなんかおかしい。
という感じで日本語にします。これでオッケーね。
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5 3月
現在デジタルカメラの高画質化において、受光素子(CCD等)の高密度化が進んでいますが、実は現在販売されている1/2.3型1000万画素のカメラには問題があります。
それは光の回折現象によるボケです。回折現象とは、プリズムなどに光を通すと、虹色に光が分解されますが、それと同じようにカメラの絞りを通る際に、光がその波長(色)によって曲がってしまう現象を言います。
その回折現象によって、ボケが生じるのですが、通常のフィルムなどでは殆ど無視できる範囲でした。ところが受光素子の高密度化が進み、1000万もの光を電気信号にかえる部分がひしめき合っていると、その光の波長に近いレベルで影響を与えてしまうんですね。
例えば例えば受光素子のサイズが2.29μmだったら回折限界値はF6.8になります。つまり絞りを6以上にしてしますとボケてしまうんですね。
ということで、これらデジタルカメラで撮影する際には開放に近い状態で撮影しないときれいに撮れないと言う事になりますね。
もちろん、レンズ自体の性能の問題もあり、開放が一番よいということではありません。あくまでも理論値での推測です。大抵のレンズは、開放だと余計にボケが出ますので、実際に撮影して確認してみることが重要です。ま、そうなると、ある一定の絞りしか使えないという、非常に致命的な問題を負っていることが分かる訳ですね。
「げげ、コンパクトデジカメって絞りをあまりかえられないジャン。」という事実に気付くと、プログラムモードより絞り優先モードで撮った方がシャープな画質を得られるという結論にも達します。
この問題を解決するためには、受光素子自体のサイズを大きくするしかなく、そうすると本体自体も大きくなりますし、今のサイズのデジカメは、解像度に関してほぼ限界に達しているということになります。
従って、あまり高密度の受光素子は意味が無いということにもつながります。500万素子程度あればコンパクトカメラとしては十分でしょう。(500万素子でも実は結構スペックオーバーなんですが・・・)
下記に詳しい情報がありましたので紹介しておきます。
http://www24.big.or.jp/~antares/photo_gallery/camera/camera45.html
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