Googleなどのウェブ翻訳を利用すれば良いということに気づいたので、そのアドレスに対してリンクを張った。

http://translate.google.co.jp/translate_t?sl=ja&tl=en

上記がGoogleのウェブ翻訳の日本語バージョンなのでここに行ってまずは翻訳してみます。

上記のように設定して翻訳ボタンを押すわけね。

そして飛んだ先のURL(アドレス)をコピーしてリンク先として設定すれば良いわけだ。

今回は

http://translate.google.com/translate?u=http%3A%2F%2Fwww.and-g.com%2Fwordpress&hl=ja&ie=UTF8&sl=ja&tl=en

というアドレスになった。

 

PS,おっと、これではいけない。どうやら上記の翻訳は、実行した際にキャッシュされるのか、新しい記事が増えても、適応されない場合がある。

そこで、フレームにきられた翻訳ページの翻訳されたフレームだけを表示してみたら

http://72.14.235.104/translate_c?hl=ja&sl=ja&tl=en&u=http://www.and-g.com/wordpress/&usg=ALkJrhjq0perAXSBfBKiGdFJXrVhevVYAQ

という表記になっている、そこでURLを調整してみる。

http://72.14.235.104/translate_c?hl=ja&sl=ja&tl=en&u=http://www.and-g.com/wordpress/

これなら、リアルタイムトランスレーションが可能だ。