気功師さんとの話の続き
今日、また気功さんとお会いした。
そこでの処置に関しては、基本的にお話できることはない。ま、色々プライバシーの問題もあるからね。
というか、正直に書けば処置は行われなかった。しかし、その際に友達を連れてきた女性の方の役割が明確になった。その人は、気功師さんと誰かを繋ぐ要石の役割を持つらしい。
その後で、色々気功師さんと話した内容から抜粋しておこう。
「存在イコール振動である」
我々は、素粒子から出来ているわけだが、素粒子の世界というのは、我々知っている通常の物理法則が通用しない世界だ。それぞれの粒子は振動を繰りかえし、固有の波長を持っている。
従って、存在そのものは振動とイコールであり、振動とは「波」である。
つまり物質は振動しないと存在できないのではないか?分子もブラウン運動を繰り返しているし、電子に至っては電子雲として、非常にわけの分からない存在である。
水晶等が特有の力を持つ理由の一つは結晶体であるが故、固有の共振作用が強く、それによるシンクロが我々に影響を及ぼすのではないか?
「現在のプロセスはどこへ向かうのか?」
これについては不明だが、何らかの受け入れ状況が確立しはじめていることは間違いないだろう。それはバランスの崩れた地球規模の自浄作用として起こっているのかも知れない。
ううううう。語っている内容がどんどん高度化してますな。でもまあ、明日の朝までビデオ編集完成させなくちゃいけませんし、洗濯もしないと溜まってるな。あ、外、雨降ってるじゃん。
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